開催日時 2022年 1月 23日 14:00〜16:40 
研修タイトル 医薬関係者による副作用報告の質向上に向けた情報連携のあり方(2)
主催者情報

主催者 医療政策委員会・AMED委託研究 医薬品等規制調和・評価研究事業 眞野研究班
担当者氏名 舟越亮寛
TEL 0470992383
E-mail funakoshi.ryokan@kameda.jp

開催場所 WEB配信 
詳細情報 (敬称略)   司会:亀田医療大学・亀田総合病院 舟越 亮寛
座長:東千葉メディカルセンター薬剤部 薬剤部長 仲佐 啓詳
山形大学病院薬剤部 薬剤部長 山口 浩明
開会挨拶(14:00?14:10)
研究開発代表 東北大学病院薬剤部 教授/薬剤部長 眞野 成康
講演1(14:10-14:30) 
「厚生労働省における副作用報告制度通知案について」
厚生労働省医薬・生活衛生局医薬安全対策課 平野 舞
講演2(14:30-14:50) 
「効率的な情報収集・報告のためのツール作成」
東京薬科大学薬学部薬事関係法規研究室 益山 光一
講演3(14:50-15:10) 
「重篤副作用疾患別対応マニュアルの利活用(現状と課題)(医療機関)」
千葉大学医学部附属病院 薬剤部 新井 さやか
休憩10分(15:10-15:20)
講演4(15:20-15:40) 
「重篤副作用疾患別対応マニュアルの利活用(現状と課題)(薬局)」
クオール株式会社 クオールアカデミー・教育研修本部 長沼 未加
講演5(15:40-16:00)
「質の高い副作用報告を実現するためのガイドライン案の作成に向けて」 
                         東北大学病院薬剤部 小原 拓 
総合討論(16:00?16:40)医薬品副作用報告に関する教育や考え方などについて、演者の先生方やご参加の皆さんと意見交換させていただく予定です。

添付ファイル 20220123_AMED眞野班講演会.pdf(491.5KB)
締め切り定員

あり 500名

締め切り日 2017年 1月 1日

※ご不明な点は主催者へお問い合わせ下さい。