開催日時 2021年 12月 25日 14:00〜16:40 
研修タイトル 医薬関係者による副作用報告の質向上に向けた情報連携のあり方(1)
主催者情報

主催者 医療政策委員会・AMED委託研究 医薬品等規制調和・評価研究事業 眞野研究班
担当者氏名 舟越亮寛
TEL 0470992383
E-mail funakoshi.ryokan@kameda.jp

開催場所 WEB配信 
詳細情報 (敬称略)   司会:亀田医療大学・亀田総合病院 舟越 亮寛
座長:千葉西総合病院薬剤部 薬剤部長 出雲 貴文
山形大学病院薬剤部 薬剤部長 山口 浩明
開会挨拶(14:00?14:10)
研究開発代表 東北大学病院薬剤部 教授/薬剤部長 眞野 成康
講演1(14:10-14:30) 
「医療機関報告における詳細調査について」
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構医薬品安全対策第一部 高足 葉子
講演2(14:30-14:50)
「副作用報告の質評価について」
宮城県立がんセンター薬剤部 土屋 雅美
講演3(14:50-15:10) 
「海外における副作用教育・情報連携・モニタリングの実態調査」
学校法人名城大学薬学部 酒井 隆全
休憩10分(15:10-15:20)
講演4(15:20-15:40) 
「医薬品・医療機器等安全性情報報告制度に関する薬学部教育」
慶應義塾大学薬学部  堀 里子
講演5(15:40-16:00) 
「医薬品・医療機器等安全性情報報告制度に関する医学部教育」
東北医科薬科大学医学部 目時 弘仁
総合討論(16:00?16:40)医薬品副作用報告に関する教育や考え方などについて、演者の先生方やご参加の皆さんと意見交換させていただく予定です。

添付ファイル 20211225_AMED眞野班講演会.pdf(458KB)
締め切り定員

あり 500名

締め切り日 2017年 1月 1日

※ご不明な点は主催者へお問い合わせ下さい。